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初乗り

3本ローラーに乗ったよ。

部屋を片付け、ロフトベッドの真横でやるよ。ロフトベッドには転落防止のパイプ冊があるので、それにつかまると壁より安心感高め。

開始5分はパイプを握ったままローラー台の感覚に慣れる。次の5分はパイプの真上に手を浮かせてのビビリ走行。次の20分は両手ともハンドルを握り走行。どうにかコケずに30分で終了。

固定ローラーほど負荷はないしワットもさして出てなかったけど体感的には重かった。スピードに乗るとすぐに足を休めるクセがあるが、思いのほか減速しやすく、減速=バランスを失いコケそうになるので足を休める隙がない。エアコン直撃のポジションでやってたけど汗だくに。消費カロリーの少なさからは考えられないほど足の疲労が大きい。恐らくバランスをとるために普段使わない筋肉を使っているからと思われる。

早い話が自転車版のバランスボールみたいなもんね。

終わってからフラットバーロードでお出かけしたけど、走り出しの低速域でのバランスが妙に安定しだした気がする。気のせいかもだけど。

毛が3本ローラー

物欲おじさんブログへようこそ!!

まだ続いちゃう物欲コーナー。今回は3本ローラーだよ。これは自転車のトレーニング機器。以前から所有しているのは後輪をホールドして負荷をかけるタイプで、どちらかというと筋トレ的用途。今回のは3本のローラーの上でフリーに乗る感じでバランス感覚やフォームを改善する用途。

これ、有名メーカーとコピー品との両方をamazonのカートに入れっぱなしにしてたら、後者が突然半額以下に値下げされたので脊椎反射で購入。週頭に届いてたけどついさっきやっと開梱したところでまだ使ってない。なのにblog書いちゃう。ヒドい。

ES-5

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何だかよくわからない写真だけど、随分前(春くらい?)にbossのES-5ことスイッチャを購入しておりました。

購入に至る経緯として、firehawk fxがあるわけですが、オメガ スーパーコピー納得しつつ使ってたんですよ。細かいとこに不満はあったですが。ありまくりでしたが。外部エフェクトループがあるので歪みものをつないだら、その外部ループを使わない設定にしていてもガッツリとノイズが乗ってくるんですよ。んでね、えぐい歪み系はそこそこ充実してるっぽいんだけど、軽い歪み系が微妙に満足できてなくて、コンパクトエフェクターをポチポチと触ってた頃のが音は納得できてたよなっと。

でもってある日、部屋の中で移動させようと持ち上げたら、ポロっとフットスイッチの一つが外れて落ちた。普通こんなの落ちないだろ。それこそ何万回もの耐久テストとかやって絶対にブッ壊れない箇所だろ。代理店のヤマハに保証期間内なので無償修理できることを確認するも、何か糸が切れた感じで放置したまんま。そのうち修理出すと思うけど、重くてデカいから持ち出すのも一苦労なのよね。

んでコンパクトに戻ったらスゲー気持ちよくて、その勢いでES-5を購入。御茶ノ水の某店の展示品(ショーケースの中にずっと置いてただけ)を割安気味に購入。

M5との相性が最強によい。M5はエクスプレッションペダルをつなぎっぱなしにしてると意図せずパラメータが割り振られちゃう仕様で困ることもあったけど、間にES-5を挟むとES-5からM5に信号を送るかの選択をできるので、送らない設定だと先述の問題を回避できる。他、前にも書いたけど便利機能テンコモリ。最強。

でもってペダルも複数追加してます。
DOD overdrive preamp/250
mxr carbon copy
movall minotaur
movall hornet
前者二つは春に、後者はごく最近入手。minotaurが欲しかったけどずっと品切れで、楽天で検索したら在庫処分で安く出てたのを発見したので即確保と同時に気になってたhornetも安くなってたので確保。hornetはLED点灯せず、volの可変抵抗器に不具合の疑いがあり返品も考えたが、LED問題はDODので慣れた(デフォでLEDがない)のとvolは回せば音は出るのでよしとした。

困ったことに4個のエフェクトペダル全てがスタメンレベルで使える音。使えるエフェクタばっかりでスイッチャがあっても差し替えしつつ使ってる状況。アホか。

三脚(ガチ)

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はいはい三脚でございますよ。カーボン足と自由雲台で1.1kg。写真はカメラを横向きにしたところ。55-300の300mm側だとさすがにカメラ操作直後は少し揺れるけど、すぐ止まるし借りパクアルミに比べれば全然安定してますわ。それでいて軽い、背が高い、使い勝手もよろしい、でとりあえずの三脚としては十分に思います。

春頃に買った速写ストラップ的なもののカメラ側マウントが今回の雲台のクイックシューと同じ規格ぽくて共用できるのがステキ。いい買い物しましたわ。今のところ使う予定ないけど。

三脚22

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つわけで三脚を買ってきましたよ。これね、スライド関連パーツはショップカスタムで軽くなっててスライドの移動は速くブローバックの衝撃も控えめ、ダットサイトと精度の高いインナーバレルも付けて全体の精度も上がって命中率もよくなり歩留まりもよくなるって寸法さ〜ってこれ三脚ちゃう、マルイのglock22ことブローバックのガスガンや。

いやね、日曜日だけど久々に微妙な天気、スーパーコピー自転車をやめて買い物に行くことに。アキヨドで三脚を見るも、展示あり在庫なしのが最強と判断しそれは通販することに。上のフロアでタイメシを食らい、外に出ると軽い雨。濡れるのを嫌って近くの無印とウニクロで夏物を軽く調達。外に戻るとガッツリと雨がやんでる。さて。

重めの夏物衣類を持ったままエアガン専門店へ。店の人に相談して一部カスタム済みグロックとインナーバレルとダットサイトをまとめて購入。

両手に荷物をぶら下げて御徒町〜上野へ買い物を続ける。全部で6件で買い物をしてフラフラになって帰宅。久々の散財(通販除く)で気分よか。

会社の工場を片付けて一角をシューティングレンジにして遊ぶぞう。ちなみにお客さんと外注の人は既にエアガン趣味を確認済み。いつかサバゲでもゆるくできたらいいなあ。

カメラのこと

ツイッタの方に上げましたが、昨日は足立の花火を撮影しましたよ。当初は撮るつもりはなかったですが、花火が始まると撮らずにはおれませんでした。

んだけど30分で撤収しました。理由は風が強く、会社から借りパク状態のクソ軽いアルミ三脚ではK-1を支えきれず揺れまくり、撮った写真も拡大すると花火の光跡が波を描いちゃってる。こりゃしっかりした三脚が要るな。

それとアトランタに行った時はK-1ではなくnex6を持っていきました。その前のシカゴであまりK-1を使う機会がなく、アトランタはさらに日程的に仕事寄りだと予想したからです。結果的には後悔半分でした。日程後半が楽しい続きでK-1あっても良かった感じだし、nex6がガタガタ過ぎて辛かった。ファイル破損エラーが頻発したし、露出補正するための事前のワンクリックとかUIのクソさを久々に食らって酷いなと。バッテリも買い足したのに、新品でも全然もたないし。

花火の撮影でもその差を実感。去年はnex6で今年はK-1。K-1ならSSと露出補正を即座にダイアルで触れるし、レリーズケーブルでシャッターも楽(nex6だと赤外線リモコンかつ前面からしか受け付けないので無理な姿勢でのシャッターになってて辛め)、ホワイトバランスもオートのままでも違和感のない仕上がりばかりでした(去年は撮りながらホワイトバランスを調整しまくり)。

んでは久々の休みなんで今からゴツい三脚を買いに行ってきます。

ズハイ

アトランタ後、名古屋含む客先を数日に分けて訪問しフォロー、その後に次のマシンの組み立て、やっとマシンが動いたのが14日の金曜日の夕方で、即調整して分解して車に積み込み。

翌朝には出発し神戸へ。渋滞を食らい10hのドライブで目的地着。現地で組み立て。翌日と翌々日は展示会。その後はまた分解して積み込み。

翌日は大阪へ移動し客先へ搬入、組み立て、教育。一泊して翌日の午前中も教育し、午後に東京へ戻る。

つわけで世間では3連休だった間もずっと仕事のオメガさんでございました。疲労が抜けず、さすがに今日は仕事しに行ったけど疲れすぎてたので程々の作業だけで帰宅。そんでも夜には新規プログラムを組み始めたりなど。

ハードスケジュールに忙殺されながらも必死にもがいてたら、気づけば一つの頂きにほぼ到達していた。直前まで全く実感がなかったので、達成感よりも突然な感じに驚いているところ。ただその事実を実感しはじめたら調子に乗りまくりそうでヤバイ。気を引き締めていくので嫌いにならないでね。

アトランタツアー 天国編

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後半となる天国編です。ところで北米の十代女子は夏期にホットパンツの着用義務でもあるのかってくらい、若い子はみんなフトモモ丸だしでした。たいへん結構なことだと思います。んではどぞ〜。

土曜の朝、ゆっくり起きてシャワー。メールを確認すると現地社長が残りの日程について、ホテルを出てウチに泊れよと言ってくれてる。速攻で乗っかる。返事待ちの間に衣類を洗濯。全てを片付けてホテルをチェックアウトし、30分のドライブで現地社長宅へ。郊外の別荘地的な地域の高級め住宅。奥さんと子供3人と犬2匹の週末にお邪魔します。夕方に中心部にあるworld of coca-colaに行く。入り口は長蛇の列でウンザリだが、現地社長が用意していた複数施設共通パスだと盛大にショートカットできることが判明しサクッとイン。コカコーラの歴史だの製造工程だの世界中の関連製品の味見だの色々あって飽きないが、さすがにホリデーシーズンなのか人多すぎ。

メシにリブを食って帰宅。スーパーコピー時計ブランド専門店 観光に不参加だった長男は地下室でオンラインゲームで遊んでた。地下室には筋トレマシンや卓球台、ビリヤード一式まである。ビリヤードを触ってると長女(JK)が来たので対戦。技術の差を見せつけてぶちのめして就寝。

日曜日は起きたら現地社長が朝食を料理中。オーブンに放り込んだところで、近所のスーパーの駐車場で車の展示会をやってるから行こうぜと。クラシックカーが何台か見世物で来てる興行かと思ったらスーパーカーだの改造車だのもちろんクラシックカーだのかなりの数の車。これがタダで見られるのは凄い。

一旦帰宅。続いて近所の湖へ。道具を持たない現地社長はパンだけ持参。適当に千切って投げてるので良さげなポイントを伝えるとナマズが食ってきたり巨大ギルの溜まり場を見つけたりで無駄に釣り知識が役に立った。

本日のメインイベントはまたも中心部へ繰り出して水族館へ。北米最大らしく、人が多過ぎる分を差し引けば最高に楽しめた。ディナーは希望を聞かれたのでメキシカン。満席なので屋上席へ通されるも雨が降ってきて結局店内へ。gdgdしたが味は最高。近くのコーヒーショップでエスプレッソ2ショットをオーダーすると無駄にリスペクトされる。

帰宅して犬の散歩に同行。近くの池まで行って周囲を一周するコースだがわりかしハード。横の草むらで時々何かが一瞬光る。flash light bugなるものを初めて見る。蛍とは違うけどこれまたいいものなり。

帰宅してツールドフランス観戦。小さい方の犬が自分の膝の上に乗ってくるが、家人曰く家の人が無理にでも乗せない限り乗ってこないらしい。気に入られたのか、ソファーの延長としてオブジェクト扱いなのか。

月曜日。とはいえホリデーシーズンなので仕事的にはやれることが少ない。現地社長の息子(9月から大学生)に仕事の件で伝えるとことがあるので息子君の運転で仕事場へ。日本のアニメが好きな彼とは話題が多い。趣味的には萌え系には手を出してないようで一安心。細いイケメン系なので春に日本に来た時は若い女からの視線が凄かったらしい。

仕事をサクッと終えると帰宅。現地社長は仕事中なのでママさん主導で動物園へ。現地社長も途中で合流。パンダの展示エリアにあった大熊猫の漢字を解説するとウケた。動物園を終えると戻ってイタリアン。大きめピッツァを2枚頼んで皆んなで食べる。こっちのピッツァはどうにもウマイよなあ。店内のUFOキャッチャーで下の娘が2個ヌイグルミを獲得。そのうちの1個をくれた。いい子ね。

帰宅して犬の散歩。いい運動になる。例の光る虫に驚いた話をすると下の娘ちゃんが捕まえ見せてくれた。いい子や。

戻ってTDF観戦。途中、外で軽く花火をやるというので参戦。あんまり種類がないというか、日本ほど細かいコダワリがないのね。花火後、花火ついでに自分のiPadに入ってる花火の写真などを見てもらう。他、蔵王の樹氷など、色々とウケる。サガンがサクッと優勝したところでお開き。寝る準備をしてたら長男が、妹たちが焼いたブラウニーを少し切り分けたのを持って来てくれた。彼はこれから遊びに行くようなのでここでお別れの挨拶。シャワー後に就寝。

今回のツアーで初めて目覚ましで起きた。前日まで時差ボケで勝手に早朝に目覚めてたのに、最後に解消しちゃうのもアレね。現地社長のみ起きててコーヒーを淹れてくれた。空港までの段取りと仕事の話をしてるとあっという間に旅立ちのお時間。お別れをして一路空港へ。

現地社長によるとレンタカーエリアの周辺でガソリンを入れるのは大変だというので現地社長の地元で給油。祝日で道路はガラガラ。レンタカーの返却はスムーズにいった。国際ターミナルまではリムジンバスで移動。これが意外と長くて振動エグくて運転荒くてツラめ。空港はガラガラで、セキュリティチェックを終えると出発まで2時間もある。レストランでタコス2発とチップスのコンボを食す。ウマイ。

1155にdelta295は定刻出発。席は中央の3人席の端で、残り2人がカップルなので通路に行き放題かつ中央の人は反対側から通路に出るのである意味最強の席。相変わらずゴリパラばかり見て過ごす。遠めの席の3歳くらいの女の子がよく泣いててうるさく、静かになったと思ったら通路を走り回り、ウトウトしてたら腕をバシバシと意図的に叩かれて起こされる。クソガキャ〜ゴルァ。放置して遊ばせてる親クソ過ぎ。

日本時間1430NRT到着。iPhoneの機内モードを解除するとLINEに客から連絡が欲しいと。帰国するなり速攻でトラブル発生。帰国後は忙しくなると思ってはいたが、予想してたより地獄度が高め。今日はもう電話で指示できる範囲だけやって帰らせてくれや。

おわり。

アトランタツアー 地獄編

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5日に帰国してました。ツアー中、iPadに書きとめていた記録を2回に分けてお送りします。今回は前編となる地獄編です。どぞ〜。

0626
前日まで頭痛を抱えての仕事でやっとマシになる。起きてから旅の準備。1515hnd発、9時間でlaxに到着。道中は3人の真ん中席だったが左右が優しい日本人女性と三沢で戦闘機の整備をしてるという白人の青年で快適だった。

入国審査はすぐ終わり、スーツケースも待てば出てきた。ただ乗り継ぎが不親切。情報がほとんどない。適当に進んでチケットを見せるとターミナルが違う、ターミナル3だから歩いて行けと指示される。ターミナル3へ行くも情報不足なのは変わらず、係員に聞いて搭乗検査を通過。やっとで自分の乗る飛行機のゲートが26と判明するも周囲は30-39としか案内がない。どうにか20代がターミナル2であることを把握。裏口的な通路を通ってバスに乗ってターミナルを移動。やっとでゲートに到着。出発まで1時間ある。関係各所にメールを入れ一息つく。つか日本時間だともう夜の3時、すげえ眠い。

冷蔵庫の中かと思うような寒さのdelta1140に4時間半乗ってアトランタに到着。飛行機を降りるとクソ暑い。預け荷物を回収してから人と落ち合う予定だが、預け荷物の受け取り場所が異常に遠い(歩きで移動していたが、結果的には空港内の電車的なものに乗るのが正解だった)。やっとで受け取り場所にたどり着いてdelta1140の荷物レーンを確認した瞬間に自分のスーツケースを発見。即座に回収。さて、落ち合う人にどうメールするかと考え始めたタイミングで声をかけられる。目的の人だった。難関をあっさりとクリア。

続いて楽勝だと思ってたレンタカーだが、少し苦戦した。予約したのはヨーロッパカーだが、この会社はレンタカーゾーンに名前がない。でも他にアテもないのでレンタカーゾーンに行き聞いてみようと移動すると、別の会社に含まれる形で存在していた。サクッと借りてホテルまで30分のドライブ。長いこと寝てない感じで慣れない車と慣れない道のドライブで怖い。

どうにかホテル着。安いとことは聞いてたけど、諸々の程度がヤバくね? 他の借り手は黒人ばかりで、家族単位で半分住んでるような感じ。子供が部屋の前の廊下を走り回ってうるさいし、夜で子供が部屋に戻っても騒がしい音は筒抜け。オマケに小さいGが湧いて出る。何があったのか警察も頻繁に来てる。マシなのはネット回線がしっかりしてるくらいか。現地社長が言うには政府が貧困層に住む場所として提供している可能性があるとのこと。

以後数日間は仕事の日々。合流した人と朝にマクドのドライブスルーで朝食を買って客先に出向き、夕方まで仕事。昼は食べに出たり食べる暇がなかったり。夕方に仕事を終えると時差ボケもあってグッタリだが、ホテルはガキ共が大騒ぎで落ち着いて寝られない。無理やり仮眠して起きて仕事したりの繰り返し。神経がすり減る。ちなみに仕事でどんだけ機械がトラブルで止まってもプログラムの修正ばかりでも文句も言わない合流人だが、毎朝ホテルについてはグチっていた。いかほどか。

火曜から金曜まで仕事を終えると合流した人とはお別れ。そして次の火曜までほぼ仕事がない。別の人(現地社長)は土日の予定を気にかけてくれている。地下鉄の1日フリーパスを買ってもらったのでこれでアトランタの中心部にでも行ってみよう。

アトランタから愛をこめて

そういえばしばし旅に出ていたのでした。ちょっとした乗り継ぎ地獄の移動と、プラダトートバッグスーパーコピー前回より3ランクダウンしたくらいのクソホテルで神経が磨り減りまくりの中で初日からハードワークで時差ぼけしてる余裕もありません。かもしだ君であった「疲れすぎて尿が茶色」ネタをマジで体験することになるとはな。