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物欲が

Dark Energy欲しい。暗黒面に落ちていきたい。ていうかバンドでアナログモノシンセ担当とかやってみたい。2オクターブくらいのmidi鍵盤で音源はDark Energy1発のみ、エフェクト放題、和音なにそれ知らん、ベースラインは気が向いたら弾いてやるわみたいなノリで。

夏は弦が錆びていかん

すごい久々にギターをしっかり弾く。reasonも立ち上げていろいろ鳴らす。jeff beckとやってるときのjan hammerの音の再現もトライ。ノコギリ波+フェーザー+ファズが基本なんだけど、アタックの微妙な感じを出すのにちょっと苦労。んでもやっぱりシンセは面白い。長いこと音楽の作業から遠ざかってたのでいろいろ忘れつつ新鮮にも感じたり。たまには曲でもつくらんとの。

関係ないけど文字を打つキーボードの調子がすこぶる悪い。nが反応しなかったり連打されたり。そろそろ買い替えか。

reason5

http://www.propellerheads.se/

reason5とrecord1.5が発表されとる。目玉が5つで今現在2つまで公開済み。正直なところ最近あんましreasonとか起動してないけど問答無用で5へはアップデートいたしますよお布施いたしますよ。ギターはほぼ毎日弾いてるんだけどね。

おいリーマンwww

「帰ってきたサラリーマン」

propellerheadのブログに微妙な動画がアップされてた。てかリーマン、ギターうますぎだろwww

iELECTRIBE!

ELECTRIBEもハモンドもiPadアプリに 「楽器としてのiPad」は一気に開花するか

いつかやらかすとは思ってたけどこんな速攻で出してくるとは。iPhone上の文字キーボードですら実用レベルなので、iPadでmidiコンなんて楽勝でしょ。自由にレイアウトできるmidiコンとかも出てきそう。これでサンプル使えてシンセもあってエフェクトのルーティングも自由なアプリ(ってreasonまんまか)が出たら買わずにおる自信がない。iPadは買う予定してないのにこうやって煽ってくるから困る。

attack_no101

ここ最近のtb303エミュレタパッチいじりの成果を。とかいいつつこの曲は303でペースやってるけどぜんぜんビヨビヨいわせてないです。この曲に関してはこのモコモコベースを通してる方のが圧倒的にカッコイイので。途中で鳴るモノリードもthorだし。これは今日の午前中、ハゼ展に行く前につくり始めて、夜に一気に仕上げたもの。仕上げたつーか、ただループをダダ流しにしてオートメーションをレコードしただけ。適当にも程があるけどあんまし煮詰める曲でもない気がしたので勢い一発ということで。

attack_no101.mp3

忙しいとか言っといて曲つくったりハゼ展行ったり遊び倒してんじゃねーか。しかも最近これ系やるためにkorgのnano kontrol買ってるし。や、remote slだとautomapで便利な反面、いくつかの楽器をまたぐ制御が面倒でいろいろやろうとして失敗したし、フットプリントが意外とあって文字キーボードの手前に置いて作業するの大変だし。ナノコンは場所とらんしreason側の割り振りも簡単だしこれくらいの曲なら半分以下のツマミとボタンで足りるしと、できる人です。

303ごっこ

reasonのtb303エミュレーションパッチのE-NOTE_SilverBoxで遊ぶここ最近。基本打ち込み+ツマミウネウネだけど、発音も自分で演奏したくなった。electribe emxのアルペジエイタを使ってmidi経由で鳴らす。期待したほど楽しくなかった。bpm揃えても途中で狂ってくるし(同期はさせてないから仕方ないか)。emxでアルペジエイタやってるときはかなり楽しいので、emxはemxで音を出さんといかんのかもしらん。

ローランド・TB-303(wikipedia)

guitar rig3 + RP350

前回、guitar rig3だけだと変態エフェクトが足らないしペダル買わないとワウができずに困ると書いた訳だが、エフェクトをRP350で、アンプモデリングをguitar rig3でやるとそれぞれの良さが有効活用できた。RP側のアンプだのゲートだのを切りまくるのが手間だけどね。それとレイテンシがちょっと気になる。それぞれ単体では気にならないレベルなんだけど、単純に倍増されている訳で。つってもリズム走りがちなんでちょっとモタって音が鳴るくらいのがいいのだろか。

guitar rig3すげえ

pod以後、リアルにアンプ鳴らさんでもラインでええやんというのが世の中の一つのトレンド。デジテクのRP350を使い続けておおよそ満足してたけど、微妙に音のキャラクターの幅が限定的なのと、ただのゲートでいいはずなのにノイズリダクションがONだと音に変なクセがつくのが気になってたここ最近。そしてこれ系は今、コンピュータ上のソフトで動くもののが音がいいという。ほんとか?

成り行きでguitar rig3のデモバージョンをインスコして試してみたらスゲーのなんのって。jcm800の再現度高過ぎだろこれ。JCも昔スタジオで鳴らしたのと同じ音がするよ。他のアンプは鳴らしたことないのばっかりだけど「あ〜この音ね」と分かるのばかり。アンプとキャビネットの再現度はすごい。自分のギターってこんな音が出たのかという発見もあり、弾いててとても気持ちがいい。

そんかわしペダル系はメジャーなとこを押さえておしまいになってるのが残念。もっと変態なペダルとか攻めて乗せてこうよ。octaviaがないってのはどうなのよ? 製品としては変態的な音づくりよりも実用性最優先てとこなんだろうなあ。変態度が高まったら迷わず買ってしまいそう。ペダル込みだとちょっとお高いので簡単に手が出せないところが悩ましい。

macでFLその2

crossover8のお試し版があったのでインスコしてFLを試してみる。結果は昨日貼ったyoutubeと同じで、インスコ時に何度かエラーメッセージが出るのとデモ曲でいくつかのファイルが見つからないと言われた。デモを再生さすと音がブチブチでひどい。音の出力先の設定をみたらきちんとpresonus firebox(1925)って出てるやんか。こちらを選択しなおすときちんと音が出た。でも他のプログラムをいじったり余計な操作をしたりするとブチブチいっちゃう(bootcamp環境なら問題ないような操作でも)。でもとりあえずこの環境なら昨日書いたやりたいこと(reasonで組んでる曲にちょっとしたシンセとかスピーチとかボコーダとか加えたりする)はできるので問題なさそう。あとはこれに6k払えるかどうかだな。

ついでにexcel97とvellumをインスコ。excelはさすがにサポート対象なので自分が使うぬるいレベルなら問題なし。vellumはちょっと描画関連が厳しい。ここらへんはendeavorでやってもいいレベルだけどね。