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週末荒川さんぽ

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先週は荒川〜旧江戸川コースで63km、今週は途中で端折って50kmを走る。この程度の距離でも冬に走ってなかった分で身体がなまってるのか、ちょっとダルく感じたり。無駄に平坦スプリントしてみたり(追い風参考50.5km/h)坂で最大パワーチャレンジしたり(614w)と無駄なこともやってるんだけどね。

そして久しぶりに洗車。これも久しぶりすぎて手順忘れまくり。

そろそろロング行きたいなあ。

マットレス差し替え事件

前の前の物件に住んでた頃から使ってたマットレス、厚いけど沈み込みが激しく、腰痛の原因に。よさげなマットレスは30kくらいして、それでもレビューを見ると1年くらいでヘタレてくると書かれてて、さすがに手が出ない。そこで発見したのがブリヂストンのマットレス。4cm厚で超硬めで5k前後の価格。これなら気楽に試せると即購入。

使用開始から2日めまでは腰痛が発生。3日めから身体が慣れたのか全く腰痛がなくなった。沈み込まないので寝返りも楽で、以前より睡眠の質もよくなった感じ。もう半月くらい使ってるけど不快感なし。よかよか。

今年初荒川

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仕事で大手相手に大ピンチ。後がない状態から今日1日でリカバリーをキメて先方も納得。しかも15時に終わったので速攻で帰社すると仕事も全て放り出して帰宅し速攻で準備して荒川へ。恒例の葛西へ行って帰るコース。

やはり気になるのはパワーメーター。ローラー台では200w出すのも大変に感じたのに、割と頻繁に200オーバーどころか300だの400だのが瞬間的に出る。ブッ壊れてるのかと思ったが、巡行状態で感じる負荷と心拍とワット数を見るとローラー台の時とほぼ同じ。合ってるっぽい。

外を走って分かったこと。行きは向かい風。スピードは出ないがワット数は出てるので、遅いことを恥じることはない。短い坂を、ギヤを落として一気にスルスルと上ると、思ってた以上にパワーを使ってる。そりゃ上に到達した時点で軽く呼吸が荒れる訳だわ。一方で追い風の帰り道。モリモリ踏んで36km/hを出してても200wも出てない。でもしんどく感じるのは170wくらいでケイデンスが100を超えて心肺に負担がかかるからか。

荒川を終えて自宅までの一般道の見通しのいい場所で突然スプリント開始。それが今回の最大パワーの526w。それよりむしろ最大ケイデンスが171rpm出てたのにビビる。

自転車たーのしー。何回も走ってる荒川でもアホみたいに気持ちいい。よか。

4iiii precision!!!!

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はい、自転車のパワーメーターでございます。

3月末、パワーメーター情報を久々に調べると、比較的直前に国内メーカーの製品のキャッシュバックキャンペーンが終わったところだった。価格75kから15kくらいのキャッシュバックは大きい。ガック死しつつ調べてると久々に4iiii precisionの名を目にする。これ、存在は以前から知ってたけど海外通販でしか手に入らず、常に品切れ状態なので対象外になっていた。念のため確認すると在庫がある!! 即決。ポンド決済で約44k + 関税と手数料で3k。

片側クランク式で、片側使用で設定すれば測定した数値を2倍してサイコンに送信する。なので当然左右のバランスやペダリングのきれいさなどの計測はできない。でも個人的にはそれらは不要。プロでも左右のバランスは意外と悪いしね。

自転車にインストールして動作確認したのは3/31の夜。その後は忙しい→病のコンボネーションで初使用は4/8。だが病からの回復が不十分でパワー出ず。今日は体調もほぼほぼ回復で2回目のトライ。

ローラー台なので、負荷が同じ設定なら規定時間内で走れた距離でパワー的なものは計れるのでありがたみはやや薄い。そして思ってたよりパワーって出ないのね。40分やって出てきた平均パワーを、次からもっと上がるようにがんばるしかないのね。40分ワンセットの筋トレみたいなもんか。そして今後、荒川や坂を走るとまたパワーメーターの価値も出てくると思われる。楽しみね。

写真で左側のゴムバンドで留めてあるのはgarminのケイデンスセンサー。右のが4iiii precisionの電池ケース。外見的にはノーマルの105クランクとほぼ見分けは付かず。

公園で55-300plm

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一週間前の日曜日、大きめの公園へ甥姪他と花見へ。主にフリスビーで遊ぶとこなどをk-1と55-300plmの組み合わせで撮ってたんですが、いい感じでした。やはり長いと遠くから余裕をもって撮れるので被写体に違和感を与えず自然な感じで撮れます。開放だと被写体深度が思いのほか浅く、結構な割合で背景側にピントが来てるショットがあり、ファインダーでそれに気づけないのが残念なり。シャッターのタイミングだの構図だの気にする要素が多過ぎて大変なんですけどね。

復活中

色々とあったんですが、更新できませんでした。推定ウイルス性の腸炎を食らって熱と下痢でブッ倒れてました。

3/29 機械の展示会
3/30 機械納品
3/31 後輩君の都合でレーザー当番代行
4/1-2 甥姪が実家に遊びに来てたのでドライバーと財布役を命じられる
4/3 納品先へ。午後から喉の痛み。帰宅後、発熱と下痢
4/4 仕事全てキャンセル。最高39.1度まで発熱し、医者にも行けず、寝て過ごす。絶食
4/5 少し熱が下がったので医者へ。夕方、そばを食すも消化に28時までかかる
4/6 少し回復。会社や出入りの人に移るとまずいので自宅でできる仕事だけ
4/7 かなり回復。外神田へPC買い出し、戻って3方面と打ち合わせ、全部含め2hで仕事おわり

もうね、短期間に行事がブチ込まれすぎ。レーザー代行も年度末とあって異様な発注量で、なんて日を指定してくれたのか>後輩君

しかもその頃に海外の荷物が佐川持ち戻りになってて、予定ガチガチだから受け取れる日も見通し立たず、ハードワーク後にわざわざ引き取りに行くなど無駄に徒労を重ねる。

甥姪と遊んだのも地味にハードでした。春休みの土日なんでどこ行っても人ばかりだし、その中でもいざ遊ぶとなれば手を抜く訳にもいかず。k-1ブン回せたのはよかったですけどね。

仕事が山積みすぎてヤバい。でもまだ足か頭がフワフワしてて落ち着かないので今日の仕事は少しだけ。食事も今日の夕飯がやっと普通サイズ(普段の自分比では少なめ)。ここで書くべきことも溜まってるし、仕事以外のやりたいことも溜まってる。気づいたらザジテン→アレグラで平気なくらい花粉が落ち着いたことだけが救いか。

MIO FUSE

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2月末にOCR2の現オーナー氏と食事し、その時に自分がこの冬にほとんど自転車に乗ってないことで怒られた(彼は寒くても走ってるらしい)。だもんでその頃からローラー台を再開(外は花粉で無理)。

そこで不快だったのがgarminの心拍計。寒い時期に冷たい心拍計を胸にペタリと付けるのが辛い。取り付けても取り付けた面に少し汗をかかないと計測せず、計測の初期は数値がやたら低く出る。過去にもヤビツでグロッキーになったときなどは締め付けが辛かったし、その後に締め付けをゆるくしたらズリ落ちることもあった。そして最悪なのが電池。よく切れる。でもって例の裏返してセットして30秒の儀式を行わないと復活しなかったり。面倒すぎる。

だもんで写真のMIO FUSEを購入。腕式。ant+対応なのでgarmin520と連携できる。計測は多分正確(おかしい時は最初からおかしいので再起動で直る)。MIO FUSEのみでも色々できるが、全部をやろうとすると操作性含めアレな部分もあるのでgarmin用の心拍計として割り切って使用中。ベルトの余りをうまく処理すれば不快感もなく。iPhoneとbluetoothで接続して設定したりログ残したりできるが、電話だのの通知をしてくれなくて残念。せっかくバイブレーションまで積んでるのに。

自爆

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外から帰ると郵便受けにクレカの明細が。もう長いこと中身を確認せず保存するだけだったがエレベーターの間のヒマに開封してみると請求額が37万で泡噴いて死にそうになった。えー、こんなに何に使ったっけ? と10秒くらいパニクってたけど、ほぼそのまんま背中に背負ってるじゃねーか(k-1持って出かけてました)。

ご報告

オメガさんの大腸内視鏡検査チャレンジ、ノーポリープでフィニッシュです。

きつい。前日からレトルトのおかゆのみの食事、下剤&下剤、当日は絶食、麻酔かけても耐え難い診察、終了後はまともに歩けないほどの麻酔の影響、低血糖と脱水。

異常なし判定で食事制限も全くなく、大量に食ってリカバリを計るもダルダル感が抜けず。最近は毎日のようにアホほど常に何か食ってたので1.5日でも食事制限がかかると辛過ぎます。

さよなら院長

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いつもの花粉薬のための処方箋をもらいになじみの耳鼻科へ。やってねえと思ったら写真のとおりの張り紙が。南無。

一旦自宅に戻り、夕方に診察券のある駅前の耳鼻科へ出直すも、70人待ちの94分待ち。一旦諦め、翌日の昼に再訪すると10分待ちで診察。前年の薬の書類が残ってたので見せてこのとおりくれとお願いすると処方箋を書いてくれた。

ちなみに五反野時代の耳鼻科はアレグラ+ザジテンの処方箋は書いてくれなかった。花粉症の薬を二種類出すというのはないので、という納得しにくい理由だった。

アレグラ+ザジテン40日分。春では使い切らんけど、10月と12月の単発花粉や自転車のヒルクライムで山方面に行く時にアレグラがあると安心なのだ。ザジテンも数日分を余らせておくと翌年に急に花粉がきても対処できてよろしい。