コンテンツ

リンク集

  • お知り合い
  • 現行バンド
  • 調べもの

過去ログ

記事一覧

アトランタツアー 天国編

ファイル 1948-1.jpgファイル 1948-2.jpgファイル 1948-3.jpgファイル 1948-4.jpgファイル 1948-5.jpg

後半となる天国編です。ところで北米の十代女子は夏期にホットパンツの着用義務でもあるのかってくらい、若い子はみんなフトモモ丸だしでした。たいへん結構なことだと思います。んではどぞ〜。

土曜の朝、ゆっくり起きてシャワー。メールを確認すると現地社長が残りの日程について、ホテルを出てウチに泊れよと言ってくれてる。速攻で乗っかる。返事待ちの間に衣類を洗濯。全てを片付けてホテルをチェックアウトし、30分のドライブで現地社長宅へ。郊外の別荘地的な地域の高級め住宅。奥さんと子供3人と犬2匹の週末にお邪魔します。夕方に中心部にあるworld of coca-colaに行く。入り口は長蛇の列でウンザリだが、現地社長が用意していた複数施設共通パスだと盛大にショートカットできることが判明しサクッとイン。コカコーラの歴史だの製造工程だの世界中の関連製品の味見だの色々あって飽きないが、さすがにホリデーシーズンなのか人多すぎ。

メシにリブを食って帰宅。スーパーコピー時計ブランド専門店 観光に不参加だった長男は地下室でオンラインゲームで遊んでた。地下室には筋トレマシンや卓球台、ビリヤード一式まである。ビリヤードを触ってると長女(JK)が来たので対戦。技術の差を見せつけてぶちのめして就寝。

日曜日は起きたら現地社長が朝食を料理中。オーブンに放り込んだところで、近所のスーパーの駐車場で車の展示会をやってるから行こうぜと。クラシックカーが何台か見世物で来てる興行かと思ったらスーパーカーだの改造車だのもちろんクラシックカーだのかなりの数の車。これがタダで見られるのは凄い。

一旦帰宅。続いて近所の湖へ。道具を持たない現地社長はパンだけ持参。適当に千切って投げてるので良さげなポイントを伝えるとナマズが食ってきたり巨大ギルの溜まり場を見つけたりで無駄に釣り知識が役に立った。

本日のメインイベントはまたも中心部へ繰り出して水族館へ。北米最大らしく、人が多過ぎる分を差し引けば最高に楽しめた。ディナーは希望を聞かれたのでメキシカン。満席なので屋上席へ通されるも雨が降ってきて結局店内へ。gdgdしたが味は最高。近くのコーヒーショップでエスプレッソ2ショットをオーダーすると無駄にリスペクトされる。

帰宅して犬の散歩に同行。近くの池まで行って周囲を一周するコースだがわりかしハード。横の草むらで時々何かが一瞬光る。flash light bugなるものを初めて見る。蛍とは違うけどこれまたいいものなり。

帰宅してツールドフランス観戦。小さい方の犬が自分の膝の上に乗ってくるが、家人曰く家の人が無理にでも乗せない限り乗ってこないらしい。気に入られたのか、ソファーの延長としてオブジェクト扱いなのか。

月曜日。とはいえホリデーシーズンなので仕事的にはやれることが少ない。現地社長の息子(9月から大学生)に仕事の件で伝えるとことがあるので息子君の運転で仕事場へ。日本のアニメが好きな彼とは話題が多い。趣味的には萌え系には手を出してないようで一安心。細いイケメン系なので春に日本に来た時は若い女からの視線が凄かったらしい。

仕事をサクッと終えると帰宅。現地社長は仕事中なのでママさん主導で動物園へ。現地社長も途中で合流。パンダの展示エリアにあった大熊猫の漢字を解説するとウケた。動物園を終えると戻ってイタリアン。大きめピッツァを2枚頼んで皆んなで食べる。こっちのピッツァはどうにもウマイよなあ。店内のUFOキャッチャーで下の娘が2個ヌイグルミを獲得。そのうちの1個をくれた。いい子ね。

帰宅して犬の散歩。いい運動になる。例の光る虫に驚いた話をすると下の娘ちゃんが捕まえ見せてくれた。いい子や。

戻ってTDF観戦。途中、外で軽く花火をやるというので参戦。あんまり種類がないというか、日本ほど細かいコダワリがないのね。花火後、花火ついでに自分のiPadに入ってる花火の写真などを見てもらう。他、蔵王の樹氷など、色々とウケる。サガンがサクッと優勝したところでお開き。寝る準備をしてたら長男が、妹たちが焼いたブラウニーを少し切り分けたのを持って来てくれた。彼はこれから遊びに行くようなのでここでお別れの挨拶。シャワー後に就寝。

今回のツアーで初めて目覚ましで起きた。前日まで時差ボケで勝手に早朝に目覚めてたのに、最後に解消しちゃうのもアレね。現地社長のみ起きててコーヒーを淹れてくれた。空港までの段取りと仕事の話をしてるとあっという間に旅立ちのお時間。お別れをして一路空港へ。

現地社長によるとレンタカーエリアの周辺でガソリンを入れるのは大変だというので現地社長の地元で給油。祝日で道路はガラガラ。レンタカーの返却はスムーズにいった。国際ターミナルまではリムジンバスで移動。これが意外と長くて振動エグくて運転荒くてツラめ。空港はガラガラで、セキュリティチェックを終えると出発まで2時間もある。レストランでタコス2発とチップスのコンボを食す。ウマイ。

1155にdelta295は定刻出発。席は中央の3人席の端で、残り2人がカップルなので通路に行き放題かつ中央の人は反対側から通路に出るのである意味最強の席。相変わらずゴリパラばかり見て過ごす。遠めの席の3歳くらいの女の子がよく泣いててうるさく、静かになったと思ったら通路を走り回り、ウトウトしてたら腕をバシバシと意図的に叩かれて起こされる。クソガキャ〜ゴルァ。放置して遊ばせてる親クソ過ぎ。

日本時間1430NRT到着。iPhoneの機内モードを解除するとLINEに客から連絡が欲しいと。帰国するなり速攻でトラブル発生。帰国後は忙しくなると思ってはいたが、予想してたより地獄度が高め。今日はもう電話で指示できる範囲だけやって帰らせてくれや。

おわり。

アトランタツアー 地獄編

ファイル 1947-1.jpg

5日に帰国してました。ツアー中、iPadに書きとめていた記録を2回に分けてお送りします。今回は前編となる地獄編です。どぞ〜。

0626
前日まで頭痛を抱えての仕事でやっとマシになる。起きてから旅の準備。1515hnd発、9時間でlaxに到着。道中は3人の真ん中席だったが左右が優しい日本人女性と三沢で戦闘機の整備をしてるという白人の青年で快適だった。

入国審査はすぐ終わり、スーツケースも待てば出てきた。ただ乗り継ぎが不親切。情報がほとんどない。適当に進んでチケットを見せるとターミナルが違う、ターミナル3だから歩いて行けと指示される。ターミナル3へ行くも情報不足なのは変わらず、係員に聞いて搭乗検査を通過。やっとで自分の乗る飛行機のゲートが26と判明するも周囲は30-39としか案内がない。どうにか20代がターミナル2であることを把握。裏口的な通路を通ってバスに乗ってターミナルを移動。やっとでゲートに到着。出発まで1時間ある。関係各所にメールを入れ一息つく。つか日本時間だともう夜の3時、すげえ眠い。

冷蔵庫の中かと思うような寒さのdelta1140に4時間半乗ってアトランタに到着。飛行機を降りるとクソ暑い。預け荷物を回収してから人と落ち合う予定だが、預け荷物の受け取り場所が異常に遠い(歩きで移動していたが、結果的には空港内の電車的なものに乗るのが正解だった)。やっとで受け取り場所にたどり着いてdelta1140の荷物レーンを確認した瞬間に自分のスーツケースを発見。即座に回収。さて、落ち合う人にどうメールするかと考え始めたタイミングで声をかけられる。目的の人だった。難関をあっさりとクリア。

続いて楽勝だと思ってたレンタカーだが、少し苦戦した。予約したのはヨーロッパカーだが、この会社はレンタカーゾーンに名前がない。でも他にアテもないのでレンタカーゾーンに行き聞いてみようと移動すると、別の会社に含まれる形で存在していた。サクッと借りてホテルまで30分のドライブ。長いこと寝てない感じで慣れない車と慣れない道のドライブで怖い。

どうにかホテル着。安いとことは聞いてたけど、諸々の程度がヤバくね? 他の借り手は黒人ばかりで、家族単位で半分住んでるような感じ。子供が部屋の前の廊下を走り回ってうるさいし、夜で子供が部屋に戻っても騒がしい音は筒抜け。オマケに小さいGが湧いて出る。何があったのか警察も頻繁に来てる。マシなのはネット回線がしっかりしてるくらいか。現地社長が言うには政府が貧困層に住む場所として提供している可能性があるとのこと。

以後数日間は仕事の日々。合流した人と朝にマクドのドライブスルーで朝食を買って客先に出向き、夕方まで仕事。昼は食べに出たり食べる暇がなかったり。夕方に仕事を終えると時差ボケもあってグッタリだが、ホテルはガキ共が大騒ぎで落ち着いて寝られない。無理やり仮眠して起きて仕事したりの繰り返し。神経がすり減る。ちなみに仕事でどんだけ機械がトラブルで止まってもプログラムの修正ばかりでも文句も言わない合流人だが、毎朝ホテルについてはグチっていた。いかほどか。

火曜から金曜まで仕事を終えると合流した人とはお別れ。そして次の火曜までほぼ仕事がない。別の人(現地社長)は土日の予定を気にかけてくれている。地下鉄の1日フリーパスを買ってもらったのでこれでアトランタの中心部にでも行ってみよう。

アトランタから愛をこめて

そういえばしばし旅に出ていたのでした。ちょっとした乗り継ぎ地獄の移動と、プラダトートバッグスーパーコピー前回より3ランクダウンしたくらいのクソホテルで神経が磨り減りまくりの中で初日からハードワークで時差ぼけしてる余裕もありません。かもしだ君であった「疲れすぎて尿が茶色」ネタをマジで体験することになるとはな。

K-1 in YMGT

ファイル 1945-1.jpgファイル 1945-2.jpgファイル 1945-3.jpgファイル 1945-4.jpg

山形にK-1を持っていきましたよ。写真を撮ったのは渓流釣りに行った日のみ。

正直言って重いですわ。目的が写真のみならこれに三脚を足しても大丈夫だけど、釣りのついでの撮影のためにキロオーバーの一式を持ち歩くのは軽い苦行。

でも撮れた写真は満足度高め。pentax独特の緑色がよろしい。実際に見えている色とは違うんだろうけど、見た時に感じた色には近い。

4枚めの滝はSS0.3秒だけど手持ちでも手ぶれなし(一部葉っぱが風で被写体ブレしてるけどね)。

最大平均パワー祭り

ちょっと前からモチベーションが落ち気味で、でもサボって心肺や筋力を落とすのもイヤなので、とりあえず土日のどちらかに軽く走るようにしてた。前の週に向かい風で23km/hで走ってて、そいやOCR2の頃と変わってねえじゃねーかとブチ切れて出力を上げると28-29km/hでも走れた。いつの間にか乳酸嫌い病が復活してたのかな。

そんでもって先日のローラー台で最大平均パワー更新。そして今日も軽く荒川だけど40km弱のお手軽コースだったので遠慮なく踏みまくり。平均移動スピードと最大平均パワーを更新。身体にはキツかったけど、お手軽コースくらいならしっかり負荷をかけてかないとトレーニングにもならんわな。

帰宅→シャワー→一息置いて洋食屋のHへ。普段は完食すると苦しくなる唐揚げ定食も今日はペロリといただいた。

去年、海外通販で買ったcastelliのレーパンが非常にいい感じ。国内メーカーのを複数持ってるけど段違いでcastelliは具合がいい。ペダリングしやすく、痛みがほぼない。去年はセールで4割引で買えたので、今年も逃さず買いたいところ。

夜はひたすら旅の準備。荷物の量が多過ぎてヤバイ。つわけでしばし旅に出ます。

つらみ2

昨夜、風呂で足の裏に違和感を覚え、何か踏んだのかと確認したら足の裏の皮が一部ベロベロに剥けてた。

今朝方、寝てたら右太ももが激しくつり、のたうちまわる。

週末にしか自転車に乗らないのに、水曜木曜あたりにダメージが出る。

本当に健康にいいのだろうか、疑問視しつつ今度の週末は乗れないかもなのでローラー台40分コース。暑すぎ滝汗になりつつ、最大平均パワー(20分)の最高値を更新。

だって体型が

好きな女優は松金よね子ですオメガれすこんばんはよね子っていろんなチョイ役で見るけどどの役やってもよね子はよね子でしかないのに全然違和感なくてそれはつまり世界によね子は偏在していることの証左に他ならないのである。

>うまいもん探しの旅は、とんでもないもの食わされて体調が悪くなるまで続ける予定。

はい、さっそく食らいました。御徒町の外注先から部品完成の連絡。夕方にチャリで引き取りにいくと「ゲリラ豪雨来ますよ」と。こりゃやばいと外神田の初の中華屋に逃げ込んでメシ食って雨をやり過ごしたつもりが少し降られつつ、ともあれ今日の朝にお腹が壊れたのでありました。

その外神田を離脱する時に、珍しくタケチャンマンのコスプレをしてる女の子がいてやるなーと思ってよく見たら白雪姫のコスプレでした。ガッカリだよ!!

新規お食事処探索月間

近所の洋食屋Hが大のお気に入り。唐揚げ定食1170円が高いと感じないほどのクォリティ。ただ一つ文句があるとすれば、休みが多い。それも不定休が。それと日曜定休も辛い。日曜日に自転車に乗ってハラヘッターでHに行けないのが辛い。

ともあれ近所に歩いて行ける範囲ではH以外にまともな食事ができるところがない。せめてチャリで行ける範囲で新規開拓を行おう。事前にgoogle mapでリサーチをしておき、実際に行って雰囲気などを確認して飛び込むプラン。

先週末に数件訪問。中華と定食屋。どちらもHほどではないけど気に入った。再訪の予定。それと過去に何度か利用したインド系。ここは食材がない、釣り銭がないなどとダメっぷりなとこもあるが、和に媚びないガチインド味で安いので利用を再開したい。

うまいもん探しの旅は、とんでもないもの食わされて体調が悪くなるまで続ける予定。

リンク集:スーパーコピー時計ロレックススーパーコピーウブロスーパーコピー
リンク集: スーパーコピーブランド, グッチ服 スーパーコピー, フェンディコピー, ウブロコピー, ロレックスコピー, オメガ スーパーコピー, タグホイヤー スーパーコピー, シャネルJ12スーパーコピー, カルティエ スーパーコピー, オーデマピゲ スーパーコピー, パテックフィリップ スーパーコピー, ブレゲ スーパーコピー, カルティエ スーパーコピー, スーパーコピー