記事一覧

3枚体制

ファイル 1155-1.jpg

いろいろ考えて試した結果、モニタはdellの20インチを復帰させての3枚体制となった。

20インチ:enerちゃんのメインモニタで固定。
23インチ:enerちゃんのサブモニタとHDDレコとXBOX360を兼用。
24インチ:Mac環境専用。

こうして見ると24インチの使い方が最も無駄な気がする(^^;

Mac環境とenerちゃん(windows環境)では完全に別のテーブル、別の席って感じ。ちょっとしたファイル変換などの処理はMac側からVNCでwindowsを覗いてやることもあるが、プログラムやCAD、音楽は席を移動しないと無理。

竹の床材は早い段階で敷いた(テーブルの天板として)。ツルツルスベスベで気持ちいい。ただ微妙にマウスの反応が悪いような。

enerちゃんのビデオカードはDVI側の出力が時々途切れるのが困る。enerちゃんの兄弟マシンが会社にあるのでそのビデオカードと交換しようと会社のビデオカードを抜いて持ち帰るも、よく見たらコンデンサが漏れを起こす兆候のようなものが。こうなりゃ先日買った爆音ビデオカードを会社に買い取ってもらい、HD-657X-ZNH3を自分用に買うか。これならファンレスでDVI*2だ(予算厳しいけど)。

remote sl 25だが、reason6に対してきちんと設定できない。でもここで設定できてもreasonがバージョンアップするたびに空白期間ができるのが苦痛。なのでauto map系を捨てて、鍵盤(port1)とコントロール系統(port3)を分けて使うことに。この方式のがコントロールを任意のデバイスのノブに割り振って固定しつつ鍵盤はシーケンス側から切り替えができるので自分には理想的だったり。nano kontrolはミキサーに固定ね。

写真の通り、音楽つくるときにモニタスピーカが正面にこないという異常事態に。とはいえ作業の9割はヘッドフォンで行うのであんまし気にしない。

コメント一覧

コメント投稿

投稿フォーム
名前
Eメール
URL
コメント
削除キー
公開設定