記事一覧

200805

5月30日

部屋の中のアレルゲンが特定できなくてイライラしてるオメガれすこんばんは。

柿の種チョコを発見したので食ってみたけどほとんどチョコ味ばっかだな。うまいけど。

足立水産センター日誌

なぜ昨日ニューカマーが居たにも関わらず底さらいをしたかというと、今日また新入りが来るからで、しかもそれが小さい底物だからだ。というわけでコリドラスハブローススを4匹追加。

よく撮れました

今までコリドラスにはあまり魅力を感じなかったんだけど、これは大きくならないし、それでも形はコリっぽいしと気に入って導入を決めた。底を突き回ったかと思ったら水面まで空気を吸いにいき、下りてくる途中でウワモノたちに混じって泳いでみたりとよく動き、どのモーションも愛嬌があってかわいい。

今更気づいたが、導入の基準が
1.小さい
2.飼育しやすい(丈夫で混泳可)
3.安い
4.微妙に地味(派手すぎず、定番過ぎず)
であることが発覚した。

底物のうち、シマドジョウ2匹とポルカドットローチ3匹とコリドラスハブロースス4匹がメインのエサ落下ポイントに常時たむろしてるので底もかなり騒がしくなった。それにしてもコリドラスハブローススの模様がシマドジョウにそっくり。魚をぜんぜん知らない人にこいつらは親子だと言ったら信じてしまいそうなくらい。

最近クーリーローチに対して威嚇行為をするようになったプレコさんが、コリドラスハブローススに対しては速攻で直接攻撃をかましたのでかなり心配。あまり続くようならプレコさんの移動も考えないといけない。

ヒドジョウさんが3匹ともモスジャングルの中でお休みしてる。かわいい。

モスの新芽とヒドジョウとランプアイ(よく見たら5匹全部写ってるな)

5月29日

タイミングをすっかり逸したオメガれすこんばんは。

開発日誌

昨日は以前マシンでつくった型を試して気に入ってくれたお客さんが買う気マンマンで見学したいというので御徒町にある1号機を見てもらうことに。適当にプレゼン、懸念事項の質疑応答、場所を移して雑談と今後の詰め、早めにおしまい。買ってくれると嬉しいなあ。

客の最大の懸念はメンテナンスなわけだが、社長が「そちらの近くにウチが加工だしてる金型屋があって、そこに図面も全部渡してあるので、ウチが潰れても大丈夫です」みたいなことばかり言うので後で「なんで『何か問題あったらすぐに出向きますので安心してください』くらい言えねえんだよバカ」と怒ると、だったらお前がそんとき言えよと逆に言われた。確かにな。でもおっさん立て板に水でしゃべりまくりで俺が口を挟む隙がねえんだよ。

足立水産センター日誌

メイン水槽はアカヒレの子供以外はウワモノなしでちょい寂しい。一方実家からは水槽の汚れがひどいから何とかしろと対処要請が。昨日はそんな状況で草加のショップに出向き、実家用に石巻貝とヤマトヌマエビを購入。そしてメイン水槽のウワモノ用にブラックネオン5匹を、そして一目惚れしてしまったヒドジョウ(どれも小さい)を3匹購入。

実家の水槽は玄関に置いてあり、朝から昼過ぎまでかなり日当りがいい。コケまくりかつ水面のフロッグピットが増えまくり。フロッグピットの9割を捨て、プロホースで砂利掃除をし、石巻貝とヤマトを投入。親は「生体を隔離して水槽を全部掃除して」というパターンしか知らないのでえらく掃除を嫌がっていた。でもプロホースとフィルタ掃除と生物兵器の組み合わせでいけば生体の移動もなしで楽に水槽を維持できるのだ。アルビノさんがやたら巨大化してて、シマヨシノボリも顔が変わってるくらい大きくなったけど、今回はまだメガ宅へは持ち帰らず。

メガ宅にはブラックネオンとヒドジョウを投入。ブラックネオン、普段はおとなしいけど食い物が絡むとキツイ性格してる。ミナミが食ってるエサを強奪したりとか。ヒドジョウはきんぴらの人参みたいな細さで、問答無用にかわいい。やたらと流木やモスの上に乗っかってボケーとしてるのでさらにかわいい。

そんでもって今日は狙っていた朝からの釣りが中止になったけど車はアパートの前に置いたままだったので午前中から別のショップを見に行く。ここでアカヒレとランプアイを5匹ずつ購入そして投入。短い水合わせでももの凄く水槽に馴染んでる。速攻でエサも食うし。来てもらって早々で悪いけど、底のフンだのの量がひどいので砂利さらいを決行。出張の1ヶ月分の諸々がもの凄い量で沈殿していた。レイアウトを組み直すと、戻ったそばからウワモノ連中が縄張り争い。ぼっさん(ニジイロボウズハゼ)、ガツンといってケンカやめさせてくださいよとその姿を探したら、新たな巣作りでそれどころではなかった。

(スジ?)シマドジョウ

ヒドジョウ。かわいい

ブラックネオンと水合わせ中のアカヒレとランプアイ。ランプアイは一匹既に外に出てるね

現状の魚の数を整理

■メイン水槽60*30*36
ブラックネオン5匹
アカヒレ5匹
ランプアイ5匹
ニジイロボウズハゼ1匹
クーリーローチ3匹
ポルカドットローチ3匹
スジシマドジョウ2匹
ヒドジョウ3匹
ミニブッシープレコ1匹
ヤマトヌマエビ5匹くらい
ミナミヌマエビいっぱい
石巻貝3匹くらい

■どじょう水槽60*30*23
どじょう5匹
モエビ10匹くらい(クイーン含む)
石巻貝3匹くらい

■実家水槽30*30*40
アカヒレ4匹
クロメダカ4匹
シマヨシノボリ1匹
ヒナハゼ2匹
アルビノヒドジョウ1匹
ヤマトヌマエビ10匹
石巻貝7匹

mac bookを買うかmac miniをパワーアップして使い続けるか悩む。C2D載せ換えたいけど2Ghzで30k以上なので二の足を踏む。てかcore solo1.5Ghzはねえだろ。

5月26日

虎視眈々とタイミングを狙っているオメガれすこんばんは。

日曜日にたっぷり休養とった(水槽の前に合計3時間以上座ってた気がする)ので少し元気になってきましたよ。今日も今日とて御徒町。外注ユニットが完成するまでは古い機械をいじる。もう既に当時の開発陣が抱えていた問題の原因究明は終わっており、その解決法を模索中。実質2時間未満の仕事で今日はおしまい。適当な。

足立水産センター日誌

USA前に生まれていたアカヒレの子供をメイン水槽に移す。でも今日までに3匹いたのが1匹減ってしまった。こいつらがもう少し大きくなるまで、実家に預けてる連中を連れ戻すのを先延ばしの予定。

USAから帰ってきた直後はほとんど姿が見えなかったミナミヌマエビだが、今ではたくさん確認できる。みんな隠れていた訳だが、それだけクイーン(超巨大モエビ)の恐怖支配があったんだろう。小さいミナミヌマエビを見ると、この水槽でも繁殖ができたんだと実感できて嬉しくなる。

ヤマトヌマエビが激しく抱卵中。一部はもう孵っており、水槽の中を白い点が移動してるのを確認できる。でもヤマトヌマエビが成長するには汽水が必要なので残念ながら繁殖は見込めない。

久々に落ち着いてギターを弾く。宇佐ツアーの早い段階で左手薬指を軽く捻挫してて、それが今も継続してて力加減を間違えるとすごく痛い。

5月24日

せんとくんれすこんばんは。

しんどい。
19日、電気関係の打ち合わせ@八王子
20日、金型関係の打ち合わせと社会科見学@武蔵野
21日、釣り、手が痺れるほどの寒さ@木更津
22日、御徒町で古い機械の再生、某氏と面会@外神田
23日、マp氏と面会@渋谷
24日、レーザー当番
といった感じで予定がビッシリ。会う人みんなにやつれてるなあと言われる。そう言われてやっとしんどい自分に気づく。でも実は21日の釣りで寒さで体温と体力をゴッソリと持ってかれたのが一番効いてる気もする。今日の夜になってやっと落ち着いて水槽を眺める時間が持てた。プレコがキャットの餌を食い切るまで30分以上横で眺める。ドルジ更新。

足立水産センター日誌

金曜日に時間があったのでショップでポルカドットローチを3匹購入。ついでにスジシマドジョウが売られていたのでこちらも2匹購入。実家に置いてる連中がまだ戻ってないので水槽が寂しかったが、これでかなり賑やかになった。アルビノヒドジョウもクーリーローチも無視するニジイロボウズハゼ(通称ぼっさん)が、何故かスジシマドジョウのことは追い回す。

地味に花粉症の症状が頻出するのがハラタツ。

5月18日

時差ぼけで眠いオメガれすこんばんは。

すんません、予定を繰り上げて帰ってきました。売れたり良さげなリアクションがあった場合を予期して一週間くらいツアー後の滞在期間を設けていたけど、宿題ばっかりで商売の話はまだ先といった感じ。要人との面会と代理店との話し合いが終わればusaでやることはなく、日本でやるべきことは山積してる。となれば急いで帰るほうのがいいでしょ。火曜日に電話で確認をとると木曜日に空きがあるというので予定を変更したのでした。

そして帰ってきた翌日の朝から福島の兄のとこの子供の運動会を見に家族総出で行くというので同行することに。それ終わって東京戻ってメシ食ったりで部屋に帰るともう夜中。今日になってやっと水槽いじりとかmac miniにremoteつないだりとか久々にmicron引っ張り出したりと個人的にやりたかったことをこなす。ここでの報告も遅くなりました。また明日から仕事の日々ですが、今回のusaツアーで休みはたったの2日、しかもGWが潰されたので、その分はしっかりと取り戻して休む予定。

足立水産センター日誌

実家に預けた魚は、元から死にかかってたヒメダカ(通称ビッグマザー)が死んだ以外は全部元気。母はすっかりハゼ系とどじょうが気に入った様子。でも水槽の掃除はしたくないから、エサあげる以外の世話を全部自分がやるかとっとと引き上げるかの選択をしなければならない。魚だけ引き上げてミナミヌマエビでも入れておこうか。

アパートのメイン水槽ではポルカドットローチが3匹とも行方不明(のち1匹は水槽外で干上がった姿を発見)。それ以外はミナミヌマエビが少し減ったように見えるだけで他は生きてた。そしてメイン水槽で唯一生き残っているモエビ(通称クイーン)が異様に巨大化していた。そもそもこいつが去年の4月頃に最後のモエビとして生き残ってから急に巨大化して態度も偉そうになっていたが、その頃と比較しても格段にでかくなってる。もしかしたらポルカドットローチとミナミヌマエビの一部はクイーンに食われたか。ニジイロボウズハゼはちょっと痩せた。プレコは巨大化してた。

東京を発つ10日ほど前からミナミヌマエビが卵を持ってたわけだが、帰国後に無事稚エビを確認。現在5mmくらい。普段はほとんど姿を見かけないが、クィーンをどじょう水槽に移動さすために水槽を引っ掻き回してたらそこそこの数が湧いて出てきた。

第3の水槽のアカヒレの稚魚も3匹全部生存を確認。そろそろメイン水槽に移そうかしら?

もちろんどじょうは5本とも生存。

コメント一覧

リンク集: スーパーコピーN級品 ,ルイヴィトンマフラー 偽物 ,オメガ 偽物 ,スーパーコピー時計 代金引換 ,エルメス バーキン スーパーコピー ,ロレックス時計スーパーコピー ,シャネル時計スーパーコピー ,ウブロ時計スーパーコピー ,カルティエ時計スーパーコピー