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長野ツアー釣り編

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釣りの部分だけ詳しく。

4時半行動開始。竿も生エサ(ミミズとブドウ虫)も用意してたけど釣った魚を入れとくバケツの用意をぬかった。前日のバーベキウで使ってたバケツを急遽流用。でもこれが汚れてて後の惨事へとつながる。

他ゲストの親子(パパさんと5歳の息子)も起きてて、後で釣りを見に行きますと。現場は徒歩でも行けるけど道具が多いのでカーで移動。準備してると親子が来た。自分の万能竿をパパさんに渡し、自分はバスタックルで釣り。

周囲2kmの小さい池で、深い部分はほとんどない。沖で時々ボイルするけど岸際はせず。三本木と同じ状態。ケンクラミノーにかすかにアタリがあった以外は何もない。盆地だけど山は遠いので日が射すのが早く、5時台で既に日照が発生。あまりに反応がないので嫌になって岸際の石の隙間にジグヘッド+生エサを入れると小魚がたくさん湧いてくる。そのうち釣れた。ヨシノボリちゃんではないですか。続けてると他の小魚も釣れる。社長以外はみんな小魚釣りに。

8時過ぎ、メインの池の脇にある小さい池でいきなりパパさんがニジマスを釣った。行ってみるとたくさんニジマスがいる。ここはインレットの最初の水が入るところで水がいい(メイン池は若干のアオコ状態)。だから魚が集まっていたのだ。でもパパさんが釣った以後はみんなが集まってしまいプレッシャーかかりまくりでもう反応しない。みんな飽きてメイン池に戻る。親子組が帰って行った直後、そいやミニ池はしばらく誰もやってないことに気づく。そっと近づき、角から対角線にスプーンを投げ、しゃがんで巻く。ガツンと食って乗った。「食った食った!」と大騒ぎしつつ寄せるとバレちゃった。しかも騒いだので社長と新人君もまたミニ池で釣りだしちゃってプレッシャーアゲイン。9時前、メイン池で小魚狙ってた自分がミニニジマスを釣ったところで終了。

別荘に戻るとパパさんの釣った大きなニジマスが既にひっくり返ってた。バケツの洗浄が不十分だったのか、水が悪い。ヨシノボリもリリースせず持って帰ってきたので自分が持ち帰って飼うことに。でも水が悪かったのが祟ったか、6匹持ち帰って既に3匹がアウト。ニジマスも食うつもりで持って帰ってるけど釣ってすぐ捌いてないし例の水が気になって食う気がせず、まだ冷蔵庫の中。釣れるか半信半疑の釣りにいくなら持ち帰る・持ち帰らないをきちんと決めて準備しないとダメね。そして確実に食うなら管理釣り場だね(釣果がほぼ保証されてるからな)。

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