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シカゴツアー4

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写真はミッドウェイ空港の巡回バスです。今回撮った写真の中でベストの写真。オシリがかわいすぎるのです。それでは日記を一気に5日分どぞ〜。

5/15
9-18時で仕事だよバカヤロウ。メシ食ってる時間だけが休憩だよバカヤロウ。ディナーにリブ食ってホテルに戻って気づいたら寝てたわ。

5/16
しかもそのきつかった翌日に7時に出社しろとかアホかと(客が仕事前に我々の機械を見たいというので仕方ない)。朝食にバナナ一本だけ食べて仕事。しかし提携先のテキパキさもあって昼には一息つける状態。でも空腹を訴えているのは自分ひとりなのでコンベンションセンターのレストランエリアに一人で向かう。そこに知り合いの日本から来ている他社の人たちが偶然いたので一緒に食事。いろいろと聞かれたので軽く情報を入れつつ先方の動向を探る。

午後は細かい仕事を片付けつつ過ごす。その過程で提携先に昼の人たちのことを話すと興味ある感じだったので双方を引き合わせる。どちらにもメリットありげで自分にはあまりない。リターンくれよ。夕方に仕事を終えディナー、ホテルに戻る。

5/17-19
コンベンションセンターにて展示会。昼は展示会、夜は初日パーティー、二日めは社長とchick-fil-Aを買ってきてホテルでメシ、最終日は撤収後に適当なメキシカンに入って食事。メキシカンの店員(若い白人女性)が愛想よくて可愛かったのでiphoneのリアルタイム画像翻訳アプリを見せると受けた。つかこのアプリはこちらでのちょいネタとして最高。

3日のうち2回、イタリア人のブースでエスプレッソをたかる。搬入日にうちの機械を見に来た彼らが社交辞令なのか来たらコーヒーやるよと言ってたので押しかけたのだ。初回は先方の強気な営業部長だったので何しに来たみたいな顔されたけど、約束しただろと押し通していただく。二回めは先方のプログラマでシンパシーを感じるのか、フレンドリーな感じだった。プログラマとは仲良くおしゃべり。

3日めの昼、もうスタバのピッツァも飽きたなと、会場の売店の近くで食ってる人たちのテーブルを見ると日本から来てる他社の人たちを発見。近づいて「何かうまいもんあります?」と聞くと「これ、昨日の夜の持ち帰りを食べてるんですわ。多すぎて食い切れんのでよろしかったらどうですか」とお誘いいただく。社長同士が仲悪いので提携など一切ない会社さんなんだが、こんなところで肩を並べて食事するとはなあ。末端同士はあんまり関係ないもんな。

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